菓子屋横丁で童心に帰る!懐かしの駄菓子がずらり「駄菓子江戸屋 川越本店」

川越

まずは動画で雰囲気を体感!「侍さんぽ」川越編

記事で紹介するお店の雰囲気を、実際の散歩動画でご覧いただけます。時の鐘、蔵造りの町並み、菓子屋横丁——小江戸川越の風情ある景色と食べ歩きの様子を、4K映像でお楽しみください。

口コミ1:長〜い麩菓子が名物
「長〜い麩菓子。お菓子横丁にある駄菓子屋さんです。ここでは蔵の街名物長〜い麩菓子が売っています。飴や漬物などどこか懐かしさを感じる品揃えで、童心に帰って楽しめました。」(参照:NAVITIME)

口コミ2:カラフルな量り売り飴
「店内には、懐かしさを感じる駄菓子やベーゴマなどのおもちゃが並んでいます。量り飴は、色鮮やかな飴から好きなものを自由に選べる楽しさがあり、オリジナルのおみやげ作りにもおすすめです。」(参照:まっぷるトラベルガイド)

口コミ3:300種類以上の品揃え
「菓子屋横丁の一角にある駄菓子屋さん。昔なつかしい駄菓子で昔食べていた時代を思い出しました。懐かしの駄菓子や、ベーゴマを始めとしたおもちゃ、雑貨などが所狭しと並んでいます。商品数はなんと300種類以上あるとのこと。」(参照:NAVITIME)

お店の特徴

菓子屋横丁の一角に店を構える、レトロな雰囲気漂う駄菓子屋さんです。店名に「本店」とあるように、全国各地に店舗を持つチェーン店ですが、菓子屋横丁というロケーションにぴったりな、昔懐かしい空間が広がっています。

店内には、飴や駄菓子はもちろん、ベーゴマなどの昔ながらのおもちゃや雑貨など、なんと300種類以上の商品が所狭しと並んでいます。看商品でもある「長〜い麩菓子」は、蔵の街・川越ならではの食べ歩きにぴったりのアイテムです。

特に人気なのが量り売りの飴。色とりどりの飴の中から好きなものを自由に選んで、自分だけのオリジナルお土産を作ることができる楽しさが、子どもから大人まで幅広い支持を集めています。

店舗アクセス

  • 店名: 駄菓子江戸屋 川越本店(だがしえどや)
  • 住所: 〒350-0062 埼玉県川越市元町2丁目7−1
  • アクセス: 西武新宿線「本川越駅」から徒歩約15分 / 東武バス「札の辻」停留所下車すぐ
  • 営業時間: 10:00 – 17:30
  • 定休日: 不定休
  • 支払い方法: 各種クレジットカード、電子マネー、QRコード決済対応
  • 電話番号: 049-223-0602

※営業時間や定休日は変更になる場合があります。お出かけの際は最新情報をご確認ください。


地図


菓子屋横丁を散策しながら、懐かしの駄菓子を探してみてはいかがでしょうか。子どもの頃にタイムスリップしたような楽しい気分が味わえますよ。